

3/11~ 東日本大震災15年「知ること 語ること 活かすこと」~パネル展&トークセッション~
被災した宮城県仙台市と長崎県長崎市のボランティア団体に依るコラボイベント。被災した直後はどんな食事だったのか、障害がある子どもがいる親はどんなことを感じたのか。遠く離れた長崎からの支援の記憶について話し合ったり災害時非常食を体験したりします...
東日本大震災15年「知ること 語ること 活かすこと」~パネル展&トークセッション
2011年3月11日 東日本大震災で被災した宮城県仙台市
被災した仙台市民が撮影した当時の「食事」「生活」の様子や「復興してゆくまち」を伝える写真展示と、長崎市民の支援活動の記憶を語り合う場を通して、災害時に市民同士が助け合い、協力し合うことの大切さを学び、世代や地域を超えてつながることを目的として開催します。
入場無料
長崎市市民活動センター ”ランタナ”(https://ncacl.net/post-5837/)より引用
いずれも申し込み不要、入場無料です
パネル展示
- 日時:2026年3月11日(水)~22日(日)最終日は12時まで 3月16日(月)休館
- 会場:長崎シビックホール(長崎市常盤町1-1)開場時間 午前10時~午後4時(最終入館3時30分)
- 内容:市民が撮影したまちの写真、被災した状況での「ごはん」のパネルや写真展示
トークセッション
- 日時:2026年3月15日(日)13:30~15:30
- 会場:長崎シビックホール 2階フリースペース(長崎市常盤町1-1)

