警視庁警備部災害対策課のX(エックス)で紹介された防災ボトルを紹介します。
お金もかけず,かさ張らず,いざというときに役立つ一品。
中に何を入れるかはあなた次第です!
こちらではポーチが紹介されています。

外出の“もしも”に備えて「防災ポーチ」を準備しよう
9月1日は防災の日。1923年9月1日に発生した関東大震災が由来で、今年は震災から100年となる年です。地震が頻繁に起こる日本ではいつどこで被災するかわかりません。
もちろん私も持っています。

アルミ毛布,圧縮タオル,羊羹,アルコール消毒綿,カットバン,ガーゼ,マスク,エチケット袋、ライト(電池),笛(個人情報カード),厚手のビニール袋(水筒代わり),現金,ケミカルライト,携帯トイレ
以上を詰め込んでいます。
基本的には建物内に閉じ込められたことを想定して選んでみました。
ちなみにケースはワークマンで購入。
その他にも救急用としてティッシュ,三角巾(×2),Qマスク,ビニール袋(手袋用),ブドウ糖ゼリー,水をカバンの中に入れています。
ついついあれもこれもと入れたくなりますが、「いつ、どこで、なにが起こるか」を想定するのが大切だと思います。

